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アーティスト・ギャラリー・美術館のための 3D 展示プランナー

展示を、置く前に見る。

部屋を描いて、作品を実寸で掛けて、光を当てて歩く。搬入の前に、仕上がりが見えます。

データはサーバーに送りません。Google Drive を使うときも、保存先はあなたの Drive です。
1部屋を描く

壁を引っ張る。扉も窓も右クリック。

2作品を掛ける

号数を選ぶか、写真をドロップ。

3光を当てて、歩く

スポットを狙い、目の高さで確かめる。

同じプランを、
3つの目で。

全体を見る。寸法を見る。歩いて見る。キーの 1・2・3 で切り替わります。

3D ビュー。展示室を回して見る
3D回して、透かして
平面ビュー。作品を選ぶと寸法が出て、壁に沿って動かせる
平面寸法と名前が出る
内観ビュー。目の高さで展示室を歩く
内観目の高さで歩く

直感で、動かせる。

平面図で壁をドラッグすると部屋が広がり、床材も一緒に動く録画

壁を、引っ張る。

平面図で壁をつまんで動かすだけ。長さはその場で出ます。床材や天井も、壁と一緒に動きます。

3 枚の絵が等間隔に並び、高さが揃う
等間隔に配置高さを揃える基準高さ立面図

並べるのは、ボタンひとつ。

等間隔に。高さを揃えて。基準の掛け高さは覚えさせておけます。

東壁の立面図

図面が、そのまま出る。

壁を選んで「立面図」を押すだけ。PDF にして、そのまま搬入の指示に。

作品を壁から天井吊りに切り替え、空間の中に吊る録画

吊るのも、ワンタップ。

壁・台・天井吊りを切り替えるだけ。ワイヤーの本数も、天井からの高さも決められます。

STL を読み込むと部屋と中の壁が自動で見つかる取り込み画面

STL・DXF から、壁が立ち上がる。

3D モデルや図面(STL・DXF)を読み込むと、部屋と壁を自動で見つけます。取り込む部屋を選べば、手で描いた部屋と同じように編集できます。

光を、置く。

照射角を絞る。部屋を暗くする。壁に映す。その場で見えます。

部屋を暗くして、スポットライトで絵を照らした展示室
スポットライトの照射角が広がったり絞られたりする

照射角6°〜80° で絞る

狭角と広角のスポットライト

スポットライト狙った作品を追う

壁に映像が映り、プロジェクターが床置きから天吊りに切り替わる録画

プロジェクター天吊りでも、床置きでも

要るものは、
もう入っている。

古典的な美術館。金縁の絵とガラスケース
額装と什器額縁 8 種、什器 70 種。探さずに置ける。
規格サイズ
F10
530 × 455 mm
F0F3F6F10F20F50F100
号数で、実寸にF・P・M・S 号を選ぶだけ。
大ホールに床置きした彫刻
彫刻も、そのままSTL・OBJ を読み込んで置く。
白い背景の写真を入れると、背景が自動で消えて壁に付く録画
写真を入れると、背景が消える一色の背景は自動で切り抜き。額なしで壁に付きます。
小さなギャラリーに小品をまとめて掛けた例
小さな作品を、まとめて自由に並べても、一列に揃えても。

こんな空間が、作れる。

どれもアプリの画面そのままです。開いて、歩いてみてください。

ホワイトキューブ
ホワイトキューブ開く
クラシックな展示室
クラシックな展示室開く
小さなギャラリー
小さなギャラリー開く
映像の部屋
映像の部屋開く

ほかの3Dソフトと
どこが違う?

Gallerydraft3D モデリングソフト建築・インテリア CAD
操作直感的。展示の言葉で動く複雑。3D の操作を覚える複雑。製図の操作を覚える
作品を実寸に号数を選ぶだけ寸法を自分で入れる寸法を自分で入れる
間隔・高さ作品を選ぶと表示寸法ツールを毎回寸法ツールを毎回
等間隔・高さ揃えボタンひとつプラグイン・手作業配列と手作業
立面図・作品リスト壁を選んで 1 クリック自分で組む図面機能(別売のことも)
照明・暗室・プロジェクターその場で見えるレンダリング待ちレンダラーが要る
額装・展示台・什器そろっている素材を探す素材を探す
始め方ブラウザで開くだけ・無料からインストールインストール・有料が中心

他のソフトの欄は、それぞれの種類の一般的な使い方にもとづく目安です。

まずは、無料で。

本気で組むときだけ、月額で。

Free
¥0
はじめの一歩に
  • 3D・平面・内観
  • 号数と作品の写真
  • 什器・扉・窓・床材
  • プランを 3 つまで保存
無料で始める
おすすめ
Pro
¥980/月
本気で組む展示に
  • 保存 無制限
  • 作品リスト・出品目録
  • 4K・PDF の書き出し
  • 照明・暗室・プロジェクター
  • 寸法の自動表示・立面図
Pro を始める
Studio
¥2,980/月
複数の展示を扱う人に
  • Pro のすべて
  • 複数の展示をまとめて管理
  • URL で共有(閲覧専用)
  • PDF の提案資料
  • Google Drive に自動保存
Studio を始める
プランのくわしい比較を見る
できることFreeProStudio
3D / 平面 / 内観で設計する
号数プリセット・作品の写真
什器・人・扉・窓・床材
プランの保存数3 つまで無制限無制限
作品管理(作品リスト・出品目録)
書き出しの画質画面サイズ4K・PDF4K・PDF
スポットライト・暗室・プロジェクター
寸法の自動表示・立面図
額装・STL / OBJ の読み込み
複数の展示をまとめて管理
クライアントに URL で共有(閲覧専用)
PDF の提案資料(平面・立面・作品リスト)
Google Drive に自動保存・同期
サポートヘルプメール優先
月額(税込予定)¥0¥980¥2,980

価格は税込の予定です。公開時に変わることがあります。

ほかのソフトと費用で比べる
Gallerydraft一般的な 3D モデリングソフト建築・インテリアの 3D CAD展示・空間設計の専門ツール
無料で使える範囲設計・什器・作品・書き出しまで無料のものもある(高機能ほど学習が重い)体験版や機能制限版が中心ほぼなし(体験期間のみ)
月額の目安¥980〜¥2,980¥0〜数千円数千円〜1万円台数千円〜数万円
年額に直すと¥11,760〜¥35,760¥0〜数万円数万円〜十数万円数万円〜数十万円
号数・額装・什器が最初から◎ 含まれる× 素材を探す・作る△ 家具はあるが展示用は少ない○ 含まれることが多い
立面図・作品リストの書き出し◎ Pro から△ 別のソフトで組む○ 図面機能(上位版のことも)
照明の照射角・暗室◎ Pro から○ レンダリング(時間がかかる)△ レンダラーが要る(追加費用のことも)
覚えるまでの時間数分数週間数日数日
インストール不要(ブラウザ)必要必要必要なことが多い

他のソフトの欄は、それぞれの種類でよくある価格帯と使い方の目安です(2026 年 9 月時点)。個別の製品を指すものではありません。

保存とデータについて

  • 保存先は、あなたのパソコン(ブラウザの中)です。サーバーには送りません。
  • ブラウザの「閲覧履歴・サイトデータ」を消すと、保存したプランも消えます。シークレットウィンドウでは、閉じた時点で消えます。
  • 別のブラウザや別のパソコンには引き継がれません。
  • 手元に残すには、アプリの「ファイルに保存」で .json を書き出すか、Google でログインして Google Drive の「Gallerydraft」フォルダに自動保存してください。アプリは数日おきに保存を案内します。
すべての機能を見る

空間

  • 平面図から部屋を組む。壁をドラッグで幅・奥行き
  • STL・DXF から部屋と中の壁を自動で読み取り(部屋を選んで取り込み)
  • L字・凹型(壁を外へ広げる / へこませる)、角の追加
  • 自立壁(仕切り)。端をドラッグで角度、磁石で吸着
  • 壁ごとの色・透明度・名前
  • 扉・引き戸・窓・出窓・丸窓・高窓・障子・網戸・カーテン
  • 壁のくり抜き(開口)
  • 床材 18 種(木目・磨きコンクリート・テラゾー・自分の写真)、段差、天井パネル、傾斜天井
  • 方位、天井高、壁厚
  • STL / DXF から空間を起こす、平面図の画像を下敷きに
  • 自分の平面をテンプレートに保存

作品

  • F・P・M・S 号のサイズ表
  • 写真の埋め込み、背景の自動切り抜き、トリミング、裏面
  • 壁に掛ける / 台に置く / 天井から吊る(ワイヤー)
  • 額装(額縁 8 種・幅・マット)
  • アクリルブロック、洋服(トップス・ボトムス・セット)
  • 立体作品(直方体・円錐・円柱)
  • 壁掛け / 展示台の上 / 天井から吊る
  • 基準の掛け高さ、等間隔、高さを揃える
  • 作品どうしの間隔と床・天井までの高さを矢印で表示
  • 作品を倒す、縦横入れ替え
  • 什器を作品に、作品を什器に変換

什器・人・照明

  • 什器 70 種(展示台、ケース、座る、受付、映像・音響、PC・機材、撮影、サイン、規制・動線、壁・仕切り、階段、布・幕、建具)
  • 寸法を指定して直方体・円柱・ガラスケース・キャプション・布
  • グループ化
  • STL / OBJ の立体物(2 万面まで)
  • 人(ブロック 4 種、写真 6 種、イラスト 6 種)
  • スポットライト(照射角・明るさ・狙い、同時 16 灯)
  • ライティングレール
  • プロジェクター(天吊り / 床置き、投射距離、映す画像)
  • 自然光(窓から差し込む帯)
  • 暗室(全体 / 範囲)
  • 糸(点・線・面をつなぐインスタレーション)

見る・出す・保存

  • 3D / 平面 / 内観
  • 手前の壁を透かす、壁の透明度
  • 名前・壁寸法・間隔・高さ・グリッド・方位の表示切替
  • 立面図(寸法線・作品名つき)
  • 作品リスト(出品リスト)
  • PDF / PNG / JPEG の書き出し、配置表テキスト
  • JSON の保存と読み込み、URL でプランを開く
  • 端末内に自動保存、複数のプラン
  • Google でログインして Drive に自動保存
  • 単位の切り替え(mm / cm / m / inch)
  • 取り消し・やり直し、ショートカットの変更
  • ヘルプの単語検索

置く前に、見よう。

いま開いて、そのまま置けます。

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